ざる定そば大盛り。
一人お昼では必ずざるそばです。
汁そばも好きですが、ざるが無かったけしからん場合にしか食べて無いですわ。
ちょっと前に、そばを
食べる時の音がイヤ

、と婚約者に袖にされたお医者さんの話がありましたが
ワタシにとっては
「
蕎麦を食べる時に音が立てられないような
不味い食べ方をさせられる位なら、
その人の前では一生蕎麦は食べない」
と固く決心するというくらい
蕎麦は音も薬味!と思っているわけです。
もちろんあまりに豪快にすすると
ちょっとびっくりした顔

で見られたりしますけど
かえって食がそそられるんじゃないかな?って勝手に思ってます。
音が豪快なぶん、食す姿勢は美しく

、がモットーです。
言わば「蕎麦の伝道師」たらんとして。
何故音が必要かと言うと
そのくらいの勢いですすり上げる際に、
ツユが蕎麦を追いかけてくる、その旨さがたまらんわけです。
どうやら、女性は
肺活量の関係で一気にすするのが難しいそうですが、
(訂正:肺活量は関係ないそうです。口の形が悪いとすすりにくいそうです)
たくさん箸でとらずに、4〜5本位なら一気にすすれて
上品な範囲の音で済みます。
ホントなら、
「ずぞぞぞぞぞっ!」位の音立てて食べたいところですな。
一度試しに、やってみて下さい☆
うまいよ☆
posted by はね吉 at 16:27| 兵庫

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日々の泡アワ
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