こんなぱんぴーのブログにも目を通してもらって
やっぱりいいひと!
って思ってしまったワタシって単純ですかね。
短い一言だったけど
しみじみ、よかったナァ…って思いました。
もちろん、
理解しあうに至るには
気が遠くなるくらいの、時間が必要になるのでしょうけど
でも、
その糸口が掴めたのなら
一瞬も大きな第一歩、それだけの価値があるはず。
まさかご本人が読むはずもないと思うから
結構ズバズバ書いてしまってたので
今更ですけど、ごめんなさいね。
で、訂正も削除もしませんけど。
正直な、ワタシの気持ちでしたから。
で、
被告の「元少年」については…
どんな理由があったとしても
被害者の母子、遺族の方々をこれ以上無い苦しみに遭わせてしまった罪は赦されるものではないのだから
出来るならば
本村さんの心を少しでもわかってほしいと思います。
自分のしたことを真正面から見ること、
どれだけたくさんの人の心に嫌悪の気持ちを植えつけたかということも。
「許されない」からと自棄することなく
向きあって、しっかりと更生して欲しいと思います
(ここでの更生は‘社会復帰して‘という意味ではないです)
罪をつぐなうにも、ナナメにでなく、しっかりとつぐなってほしい。
・・・結審していないので、まだなんとも…ですけど。
まっとうに、生きたいです。


