2010年01月16日

ついに…出た!!

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ガラかめ中毒なのは、つい先日カミングアウトしたところですが

待ちに待った、文庫版24巻、やっと発売になりまして

発売日に買ってきました!



何故か重複するコミックス42〜44巻がありますが…




「ガラスの仮面」のコミックスは只今44巻まで発行されています
ワタシは旦那ちゃんがハマってくれたのをきっかけに
文庫版で22巻まで持っていました。


ヘンなところで几帳面なこだわりを持つB型なので、
出版されないうちは読まない!!と思って
「花とゆめ」の雑誌からコミックスについてまで
我慢しながら待っていたのです


が!!



ある時、ネットで覗いたのをきっかけに、

「花とゆめ」掲載されていた部分がすっかり何も無かったことになって
新しい、書き下ろしのストーリーがコミックスに発行されていたことを(その時、”今更ながら”)知ったのです

あとからネットの情報で得たところの未刊行のあらすじは
萌えポイントかなり高く・・・いまとなっては後悔しきり・・・



あと、いろんな「ガラスの仮面:パロディ小説」を読んでいるうちに

なんとも、「ヘンなこだわりで」読まずにいるのが
自分でも滑稽に思えてきて




「文庫で発行されたら、処分したらいいか…」と考えて
ブックオフで揃えて、待っていたのです。




10年もの長い間、休載してしまう作家さんのことなので、
自分の命がひょっとして明日終わってしまうとしたら…

いろいろ思い残すことは多いのですが
まずは、


このまま、マヤと真澄さんがどうなるか知らぬまま
この世を去るのは忍びない・・・・
!」


なんか、結末を知るまでは、化けて出て来てでも読みたい、です


シューカに、コミックスを墓前に供えてくれ、と遺言しておきました

(もっとまともな遺言しろよ・・・)



でも、そんな読者はきっと多いに違いない。



ほんとに、ほんとに、

美内すずえ(作者)さま。
このまま再び長期休載することなく、
完結までよろしくおねがいします!

できれば、マヤと真澄さんが身も心も魂も、
結ばれて幸せになりますようにーーーーーー


posted by はね吉 at 09:49| 兵庫 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | すき。 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年12月08日

真澄さまっ!!!

恋を、してしまった。
・・・と、いうより、「気づいてしまった」というほうが正しいのかもしれない


あのひとに、こんなに魅かれていたことに・・・


・・・・・ええっ!?



でも、道ならぬ、報われない恋だ。
しかも、彼には「魂の片割れ」ともいうべき、愛する女性がいる。
いや、そんなことじゃない・・・

彼には、会う事も触れることもできない。
こんなふうに想いを募らせても、ただの独りよがりだ。

・・・いや、異常なのだ、この想いは!!


ええっ?!・・・・・



異常、と言い切る根拠・・・・
それは・・・・・
その彼は、「架空の人物」なのだから。



とうとうそこまでなっちゃいましたか・・・・



あの、冬ソナのヨン様に憧れ、恋することだってあるんだから、
そんな異常ってことも無いと思うよ??

いや、そうじゃない、
その彼は・・・・三次元のひとじゃないんだもの。
思いっきり二次元の・・・

しかも、漫画の登場人物・・・・・・・・・・・・・・



ええっ・・・・・・(失笑)


その人は・・・・・


・・・速水真澄。


美内すずえ原作の演劇根性漫画、『ガラスの仮面』の登場人物。
ガラスの仮面は、安達祐美の主演ドラマにもなっているので、
小耳に挟んでしってるよ、という人が多いと思うけれど
少女マンガ界で怒涛の大河ドラマ
連載開始から30年を越えて未だ完結していない(途中10年程休載)
親子2代、3代にわたってのファンがいる
など

およそワタシのような40代の女子に知らない人はいない、というほどの作品だったりするのですが

その主人公、「北島マヤ」に深く関係していく男性なのです。

いや、二人目、三人目の主人公といってもいいでしょう・・・


wikipedia「ガラスの仮面」


wikipedia「速見真澄」


興味のある人は漫画44巻、読んでくださいってことで。


「ガラスの仮面」との出会いは、小学校5年生。ちょうどコミックスの1巻が発行された頃でしょうか。
ワタシの演劇好きは、これに影響を受けたといっても、過言ではありません。

中学・高校と「演劇部ではないが、文化祭で演劇?をする部」に所属したのも、
30を越える歳になっても「セリフがはいってない!!」という夢を見て焦ったり
紅天女の継承権がかかるほどの女優か、との評価を得ながら、
「家庭に入らなければなりませんので」と諦めている夢をみて
(現実に結婚して2〜3年の頃に見た夢)本気で泣いていたり、とか

なんかとんでもなく魂を入れ込んでしまっている作品なのです。



そして、見事旦那ちゃんまで『ガラスの仮面』にハマらせてしまい
「ビレッジバンガード」っぽい怪しい深夜まで営業している古本屋に通いつめ、ブックオフに日参し、
文庫で21巻、中古で集めさせてしまいました・・・

それが、シューカの生まれるちょっと前・・・


そして今年、いよいよ原作の美内さんも完結にむけて連載を開始したので
再燃、でございます。


今度は、小学3年のシューカもいっしょにハマっています・・・
しめしめ、でございます。

DSの、「トモダチコレクション」の「mii」に
「はやみさん」「マヤちゃん」「はねきちさん」が同じマンションの住人として、登録してもらってしまいました揺れるハート




・・・・だんだん、馬鹿っぽい内容になってきましたが・・・





呆れてる?



だよね。




で、真澄様の魅力っていうのがね・・・・





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posted by はね吉 at 02:49| 兵庫 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | すき。 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年09月08日

好き顔1位♪

先日もさらっと書いたのですが
最近の「はね吉の好きな顔のイケメン君」第1位、

フェンシングの太田雄貴選手ハートたち(複数ハート)

銀メダルの効果でオリンピック以降もメディアに顔を出してくれるので
ワタシとしては目の保養、というか
久々にちっちゃなハートハートたち(複数ハート)が「オーラ」のように
全身を覆うような気分でいます。

「のだめカンタービレ」の千秋先輩をやってる玉木宏を見る時もそうですけど

きれいで、きらきらピカピカしているオトコのヒトをみるのは
とってもいい気分です。

さわやか!!っていうのは不可欠。
純粋、っていうのも、欲しい要素。

なんか、脳みその奥のほうで
「ドーパミン」が
ぴゅっぴゅぴゅ〜〜〜
ぴゅっぴゅぴゅ〜〜〜って
楽しそうなリズム刻みながら出てきてるのがわかる。

ついでに、「女性ホルモン」とか出てないかナァ

・・・なんかキモチワルイ?
ほっとけ!!

はじめは、テレビでみるたびに「おお」とか「かわい〜」
程度だったんだけど
このごろ、拍手してしまいます
なんか、完全いっちゃってます。



そのうち、旦那ちゃんが「太田選手の悪口」とか言うくらい
はまっちゃったらイカンな、と。
(でもなんってったって銀メダル、文句つけようはないはずなんですけどわーい(嬉しい顔)
だって、ワタシの大好きな「西村雅彦」のことは「ハゲ」としか呼ばないんだもん。

申し訳ないじゃないですか。


…西村さんと太田選手との共通点ってわかりませんがあせあせ(飛び散る汗)

ついでに、玉木宏とも。

とりあえず、

切れ長の瞳、鼻筋がキレイで先の尖がったカタチ、
ちょっと薄めの唇と笑うとキラン、と光る歯。
それから、髪型。
今のところ、太田選手が好き顔のパーフェクトです揺れるハート

そんでもって、彼の人となりもまた素敵だったりするので
メロメロですわね。

西村危うし?
いえ、ダイジョーブです、西村ラブは不滅でするんるん





なんのこっちゃですが


「女性自身」買わなきゃっexclamation×2
(太田選手がグラビアになってる。しかも裸体さらして!!
うきゃーーーーーっダッシュ(走り出すさま)


すみません、完全いっちゃってますたらーっ(汗)

posted by はね吉 at 00:29| 兵庫 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | すき。 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年07月15日

台風の思い出

はね吉の台風好きはわりと大人になってからの事で
子どもの時はそれなりに怖かったもんです。

庭にたっていた木が、根こそぎ倒れた時や
雷が近所に落ちたら、ガラガラッとかゴロゴロッではなくて
ドンッとかバンッってかんじ、とか
そんなのでオオォッ!と思ってました。

嵐好きになって、
これまた嵐好きの旦那ちゃんに出会って、デートしていた時のこと。
実家近くに港?がありまして、
ついでに埋立地だったので、空き地もあり
工事現場のプレハブが建っているような所なんですが
ある台風の時に波の様子とか見に行こうぜ〜ってノリで行ったんです。

期待どおり、高波で道路までしぶきが飛んでるわ、冠水してるわ、
吹きっさらしの中でブワアッ、ドワアッ、て風が吹くたびに車が揺れるわ、

それでも「スゲー」とか言いながら帰る気まったく無し、だったんです。


そのうち車のドアの隙間から妙な音がしだして
車の揺れ幅も大きくなってきて
こりゃさすがにヤバいんちゃうん、って話し始めた途端、


グワンガラガラガラドッチャ――ン!!!


二階建てのプレハブが、目の前で横倒しになって〜
まぁ驚いたのビビったのって〜
二人でヒョエェェェ!って叫んでとっとと退散しましたよ。

翌日見に行った関係者、一緒にひっくり返ったでしょうね、きっと…


このエピソードは、毎年台風がやって来ると、決まって

「あの時は楽しかったな〜」

って夫婦の会話のひとつになってます。
(楽しかった、って・・・)
posted by はね吉 at 22:14| 兵庫 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | すき。 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年07月06日

ニューヨーク・田村正和・神戸。

今日はおばあちゃん…お姑さんのおつきあいで
神戸三宮に行ってきました。

実はお姑さんはしばらく体調に自信が無くなって
血圧の加減で目が回ってしまったりしたようで
もともと足が痛くて杖使用だったので
そこでふらついて転ぶと、即寝たきりになってしまうでしょう
大事をとって2ヶ月近く
毎週のように三宮に出かけて映画を観る、という習慣を
暫くお休みにしていたのです。

ご老体というのは
一度不安になるとあれこれ数珠繋ぎに不安になるらしく
これが「あの」元気なお姑さんか?!と思うほど
「引きこもり老人」になりそうだったんです。

嫁であるワタシとしては
近所とはいえ別居で一人暮らしをしているし
仕事ももっているしで
正直なことをいえば
ここでお姑さんが本当に元気を無くしてしまうと
今後のワタシの身の振り方も変ってくるだろうし

やっぱり

ちょっと「向う気の強い」「がばい」「人生経験豊富で」
旦那ちゃん以上にワタシの人生観を変えてくれた「恩人」が
「死んでしまったほうがラクかな」なんて
嘘でも口にするのは辛かったんです

まあ…介護の為にワタシが方向転換するくらいは
全然当たり前でなんともないんですけど。

やっぱり、元気でいてほしい。



ちょっとずつ励まして、その気にさせて、
映画にも興味を失いかけていたのを
「こんなの面白そう」とか言って

やっと、休みをとった今日に、行ってきましたよっ!!


時間的に、観られる作品は
田村正和主演の、
「ラスト・ラブ」

お姑さんは
「田村正和のどこが良いのか、今までわからなかったけど、
 今日見てなんとなく、なるほどな、と思ったわ」
と、高評価。

ワタシは
「ううううぅたらーっ(汗)
 あの正和サマが、シワシワだよう〜もうやだ〜(悲しい顔)
でしたバッド(下向き矢印)

実はワタシ、小学校5年生の時に
田村正和サマに一目惚れした生意気子どもだったのです。
あれは、忘れもしない、NHK木曜時代劇の、
吉川英次作「鳴門秘帖」・・・法月弦之丞・・・黒ハート
ワタシのなかでは、「眠狂四郎」よりも
美しかったなぁ・・・・

いつの間にか
古畑任三郎で、「西村雅彦」ファンになってしまってましたが。


さて、お姑さんは三宮の華やいだ雰囲気にウキウキ感が戻ってきて
気持ちはすごく元気になったようでした。
よかったよかった。

神戸の街は、オシャレで、華やかで
元気な人が集まって来ている街です。
ちょっと元気が無いときには
ふらっと歩きに来てみてくださいるんるん
posted by はね吉 at 02:06| 兵庫 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | すき。 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年01月28日

弘道お兄さ〜ん!

「はーーーーーーいわーい(嬉しい顔)

っていう爽やかな声が聞こえてきそうである。

「佐藤弘道」さんは10年ちょっと前からのお母さんから絶大な人気を博している。ワタシももれなく、その魅力にはまってしまった。

NHK教育の「おかあさんといっしょ」を卒業してから
想像していた以上の活躍ぶりで
その人となりはあらゆるメディアで語り尽くされてきたようなので
あえてここでは控えるけれど

現役お兄さんの頃から、「こんな事して欲しいな」と思っていたことは
だいたいチャレンジしてくれているので
ファンとしては嬉しい限り。

案外「頭の体操」は不得意みたい(笑)、とか
歌も結構上手いよね、とか
ちょっと「エロ」な話も健康的にノッてくれるのね、とか
CMでもきっちりウィンクしてくれるのね、とか
(現役兄の頃、エンディングの歌で時々ウィンクしてくれて、
 その日は1日ハッピー気分るんるん

なんといっても、社交ダンス(サンバとジルバ)も頑張ってくれて
ジルバでパートナーと顔が近づいて…

きゃ〜キスマーク揺れるハート

みたいな。

大胸筋のしっかり見えてる豹柄衣装!!!!!
ついでにちょっと目張り入ってるし目

ホントにいろいろ挑戦してくれて嬉しい…

江原&美輪のオーラの洗礼を受けたかと思ったら
細木にずばり言われてしまうらしいし。
上沼さんにいじられたかと思うと

一番びっくりしたのは、なんと
「やしきたかじん」にも挑戦するらしく!!
(関西テレビ:「ムハハnoたかじん」)

おおよそ、どんな人に出会ったとしても、
弘道お兄さんは臆する事無く、爽やかに笑顔で誠実にいるのだろうな…

ファンとしては少し羽目をはずした、位が嬉しかったりするんだけど。

基本は子どもと子育て家族に寄り添っていて欲しいんだけど
テレビのいろんな分野でますます活躍して欲しいと思ってます。

そうそう。
弘道さんが初めての本を出版した記念のサイン・握手会行ったよ!
シューカもまだ1歳。
「かぁわいいね〜!」
って言ってくれて嬉しかったな

握手会で、憧れのヒトと長い間握手する技。

それは、握手の瞬間に、質問をぶつけること!
答えを探して答える間、ずっと握っててくれるものです。
ふふふ。

西村雅彦さんともこの技でしっかりたっぷり握手したもんでわーい(嬉しい顔)
きゃは黒ハート
posted by はね吉 at 02:03| Comment(2) | TrackBack(0) | すき。 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年01月23日

新聞小説

ちょっと前から、ワタシも新聞小説にハマっています。

最近話題の「愛の流刑地」は取っている新聞が違うので読めませんでしたが
例にもれず、ハマったことでありましょうな・・

ウチは毎日新聞なので
NHKでドラマ化され、
また映画公開もされる「魂萌え!」は
毎日楽しみにして読みました。
人生や老いに対して考えさせられる内容だったので
いろんなことを学ばせてもらったなと思ってます。

ドラマ化されて、ちょっと登場人物のキャスティングが「???」なことも無きにしも非ずだったんですが
まぁまぁ良かったかな、と。

今の毎日新聞の朝刊小説は「西遊記」(平岩弓枝 作)
夕刊小説は「英雄の書」(宮部みゆき 作)
どっちも面白いです!

そんな感じで新聞読んでいると、他紙に変える、とか出来ないんだよねぇ。

夕刊は祝・祭日、日曜日休みだし。

毎日、待ち遠しいと思いながら生活するのってイイですよね!
posted by はね吉 at 01:10| Comment(0) | TrackBack(0) | すき。 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年01月20日

お芝居。

シューカの保育園生活最後の「発表会」が近づいてきました。
今年の劇あそびは「白雪姫」だそうで
配役が本決まりになるまではいろんな役をやってみるらしく
シューカとしては「鏡」役がいい、と思っているようです。

なんで?

「だってね、セリフがけっこう多いねん」

主役のほうが多いと思うけど、そこまでは望んでいなかったようで。


実は、ワタシは学生時代は中途半端な演劇好きだったのです
演劇部が無かったり、
なんとなく独特な空気に気後れして入部しなかったりしたのですが
「演劇の周辺」活動をしてました。

中学時代は「E・S・S」で英語劇
高校時代は合唱部で、文化祭にオペレッタやミュージカル
(顧問が関西歌劇団や関西二期会に所属している人だったりしたもんで)
短大になってやっと普通の演劇部、でしたけど。

就職してからも大学の演劇部後輩がアマ劇団を立ち上げる、とかで
2公演ほど参加しましたが

ほんとは、もっとしっかり演劇活動、したかったなぁ・・・

小劇場で俳優修行頑張っている人って
アルバイトしながら、貧乏しながら、熱くアツくやってる。

本気で、やってみたかったんだよね。
もし今、20歳に戻れたら・・・迷う事無くチャレンジします。
真剣に夢を追いかけます。

そんなわけで、好きな俳優さんは小劇場出身の人が多いんです。
演技力のある人が好きなわけです。
で、総合的に西村雅彦さんにズッポリはまっているわけです

・・・なんで?って・・・?
いいんです!西村さんがっ!!
今クールも前のクールも「カツラ」付きです!

・・・なんで?「カツラ好き」?

ハナシが大反れ。

・・・・・。

で、シューカのことだ。

ワタシ、中学と高校の時2回も、白雪姫の「王妃」役だったんですよね。
「鏡」のセリフを言ってるシューカの相手をするうちに熱が入って、
というか面白くなってきてしまって

王妃「鏡よ鏡、世界で一番美しいのはだあれ?」
鏡 「お后様が一番美しい」
王妃「ほほほ、そうね、世界で一番美しいのは、この私よ」

というセリフ。

ほぼ棒読みなのが面白くないワタシは、6歳の子相手に芝居をつけるのです。

「かぁがぁみよ、かぁがぁみ、世界でいちばんうつくしいのは、だぁれ〜?」(美輪さんぽい感じ!)
「それはぁ〜おきぃさぁきぃさぁまぁ〜〜〜」
「ほーーーーーっほっほっほっ、(高笑い!)
そーね、世界で一番うつくしいのは、この、わたしよ!」

最近シューカは楽しくなってきたらしく、
王妃の高慢で妖しい感じのセリフまわしが出来るようになってきました。
ついでにポーズや声色までそれっぽく・・・

いやー、お芝居ってたのしいです。

さて、発表会でシューカは何役に決まるでしょうねぇ。
楽しみです。

posted by はね吉 at 01:16| Comment(0) | TrackBack(0) | すき。 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年01月19日

せやねん!

さっき、「とり梅」HPで知ったのですが

20日9時25分から放送の「せやねん!」(MBS毎日放送)で、
とり梅さんがとりあげられるそうです。

11時頃からの「どこいこ?」(お昼ゴハンに、なにか美味しいもの、食べにいこう・・・というお店紹介)ですね。

こういうお店紹介では、「お店スタッフによる小芝居」がありますが
どうやら面白いエピソードがあったようです。
ワタシも大好きな「梅ちゃん」(マスターの奥様)が特に面白かったらしく
(なんとなく想像はできるんですけどわーい(嬉しい顔)
とても楽しみです。

「せやねん!」や「ちちんぷいぷい」などの毎日放送の情報バラエティ番組、大好きです。
およそ、他の地域では考えられないような番組の作り方ではないかしら。

「せやねん!」の出演者それぞれが強烈なキャラクターを主張しつつ
暴走しつつなんとなーくまとまってしまう(と、思わされてる?)ところ。

「ちちんぷいぷい」の「時々かみつつも」「読んでいるだけ」のはずの
角 淳一アナウンサー。
そのゆるーーーーい感じが癒しいい気分(温泉)になっててつい見てしまって
なんでか知らないうちに物知りになってたり
いっしょに怒ってたり考えてたり
ついでに号泣したりしてしまう・・・不思議な居心地の良さを感じるところ。

関西のテレビ局って、魅力的ですぴかぴか(新しい)

それぞれの、局アナも気になる人がいっぱいいます!
今一番気になっているのは

関西テレビの、「岡本 栄」さん。
正午前のニュースには必ず?出てくるのですが、すっごく気になります。
22日の深夜にメッセンジャー黒田君の番組にゲスト出演するようです。
たっ・・・楽しみぃ〜〜〜!!!目


・・・・あちこちに暴走してしまいましたがあせあせ(飛び散る汗)

興味があったら、見てみてね!

posted by はね吉 at 01:52| Comment(1) | TrackBack(0) | すき。 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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